食と体
9月の頭、ひどく疲れをため込んだ私は、かなり集中的に食生活を見直しました。
そしたら、自分の体が欲するもの、必要なものがすごくよく感じ取れるようになり、
まずは、乳製品が喉を通らなくなりました。スイーツも大好きで毎日かなり食べてましたが、お砂糖をとると血がドロドロになるような感じで、逆に疲れを感じるようになりました。
ただ、自然の甘さはすごくおいしくて、今は、リンゴの葛煮、栗などにはまってます。
だから、いただいたお菓子が若干消費できずにいます。
そしたら、お友達に、「あなたがお砂糖が食べられなくなっと言ってから、目の色、顔の輪郭が変って凄く良くなった」と言われ、自分でもびっくり。
そして、中国茶の栄養とリラックス効果が加わり、すごく体調の良い秋を迎えています。
食べないとフラフラになります。食べれば元気になります。
体は、食ものでできていると日々実感し、何を口に運ぶか、すごく重要なことだと思ってます。
2011年9月24日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:岩田@牧之原
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